ちよこ大作戦、結局パネルからは鵜飼派ぜんぜん出てくれなかったです…。石田正宗と笹貫は上限まで出たのでまあ周回しまくったかいはありましたね。最初は上級を周回していて、「なんかめっちゃ太鼓鐘貞宗来るな!?」ってなったし、泛塵もちょいちょい顔を出してくれていたのですが、雲次のレベリングのために初級に切り替えました。修行行ったっきりの極も多いですしね。初級はレアと呼ばれる男士はあんまり出てきてくれなかったんですけど、レベリングにはいいと思います。で、今は拡充やってますけど、自動進軍機能がないだけでこんなに周回ダルいんだ!? と新鮮に驚いていますね。いや拡充は刀剣破壊あるイベントだしなって思ったけど、それがあるのは普通の面も変わらないし、自動進軍は中傷でストップできる機能あるし。ご要望に書き込んでみるか。
季節の変わり目の気温差にやられてしまい、朝は起きれない創作意欲も変な暴走をしている(何か書きたい・詠みたいのになにも出力できない)とめそめそしていたのですが、友人と「違う星のぼくら(体験版)」というパズルアドベンチャーゲームをプレイしたところ、「私に足りてなかったのは普段と違う形のインプットだった!」となってだいぶ気分がリフレッシュされました。「違う星のぼくら(体験版)」は多くを語るともったいねえ感じのゲームなのですが(そもそもパズルなのでそこに触れるとネタバレはなはだしいし)、4/25までは体験版が無料なので、興味を持ったらDLしてみるのオススメします。私のネタバレあり感想はこちら! ちなみに2人プレイ専用です。4月には「違う冬のぼくら」もやるんだ…。
本が読めないけど手軽に新しい文章に触れる機会は増やしたいと思って、青空文庫の作品を縦にして読めるアプリを入れました。検索して一番上にあったやつ。それで何を読んでいるかといえば、夏目漱石の「夢十夜」です。これを読み始めた動機がわりと不純で、「よくパロディされているから」というのがありまして。学生時代にいくつか読んだ記憶はあったんですが、すっかり忘れておりまして。亀の歩みではありますが読んでおります。あと最近読んだのは「姫様、無理です!~今をときめく宰相補佐様と関係をもつなんて~」ですね。ムーンライトで読んでいて、出版されたものをだいぶ前に電子書籍で購入していたのをやっと読みました! わりとわかりやすいストーリーなのですが、主人公がかわいくって…応援せずにはいられないタイプの子です。
季節の変わり目というデバフは継続中なので、ゆっくりやっていきたいです。でも明日は忍たまの映画見に行くんだ!

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